心も奪われる完全拘束




手枷、足枷、ロープ、麻縄、マミフィケーション…

どの手段も問わない。

あなたを捕らえ、自由を奪い、
私の支配下で生かされる時間。





「私の気が許すまで、あなたはここから逃げられない、、、」





足下で転がる男を見下ろし、
女の心ゆくまま、そのカラダを弄び、
徐々に変わりゆく、恍惚に染まる男の成れの姿を楽しむ。






カラダだけじゃなく、
本当はあなたの心まで奪うつもり、、、






「私がいないと、生きていけないカラダにしてあげる、、、」






あなたはこの世界で、
何にも代え難い”支配下の快楽”を教え込まれてゆく、、、

私の手で。










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堕とされた男の末路



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「捨てられたくなかったら、これからは私のオモチャになるのよ、、、」



闇に落とされ、
立場が逆転する男女。



もう、普通の男として扱ってもらえない。



これからは、女が楽しむために生かされるカラダとなり、、、



女から与えられる全てを、
"快楽"として植えつけられてゆく、、、






「そのはしたない姿。バラされたくなかったら、何でも言うことを聞くことね、、、」









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女の下で苦しみ、狂い、背徳の快楽に浸けられてゆく男のカラダ、、、


落とされた男の末路は、
そう、あなたしか知らない、、、




ペニバンで狂わされる男穴





本当に気持ちいいペニバンを味わったことがあるかしら。

サイズも質感も大事だけど、それを操る方も実は重要。





まるで女を扱うようにアナルを解され、
やわらかい指で丁寧にゆっくりと、快感を促してゆく、、、




段々と高まってゆく快感は、あなたをエロティックなカラダへ変えてゆく。





「その口でしゃぶりなさい、、、」

目の前には、女の股間からそびえ立つ、凛々しい"アレ"、、、





頬張るように口内へ突っ込まれ、
ジュポジュポと音を立てて、喉マ○コを犯される、、、










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腰を持たれ、ゆっくりと下の穴に沈み込んでゆくペニバン、、、




奥までズブズブと挿入されながら、快感が昇ってゆくのが分かる。




波打つように腰を打ち上げられ、
ズンズンと快楽の波が体内を上昇してゆく、、、




そして、本当の気持ち良さは、心の解放感や安心感があってこそだと、あなたは気付く、、、














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私に全てを奪われて、
男を忘れるほど狂いなさい、、、





女好みのカラダに染められて…





手も足も拘束され、
女の命令通りに従うしかないカラダ。



あなたが、どんな人間でも構わない。

今は、私だけのものだから、、、






「おいで」
床を這いずり、四足歩行を強いられ向かう、女の足元。



「もっと」
繋がった首のリードがグッと引かれ、
女の顔近くまで手繰り寄せられる、、、






お互いに見せる裏の顔。

表の顔とは打って変わり、秘密の時間は二人を別人に変える。






「私好みのカラダになるまで、帰さないわよ、、、」








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あなたのカラダの中まで、
女好みに染められてゆく、、、











屈辱の言葉と共にペ〇スを凌辱される男




「こんなに小さなモノぶら下げて…恥ずかしくないのかしら」




身動きの取れない男を、まじまじと見下す女の目は、男の股間に埋もれたソレへ視線を注ぐ。

真下からも隅々まで覗き込み、男の恥ずかし気な顔とペ〇スを見比べ、ニヤリとする。




「おかしいねえ…見られてるだけで大きくなってるんだ…」

恥ずかしくも、情けなくも、徐々に膨張していく自制不能のペ〇ス。

このままでは、益々オンナの言いなりとなってしまう、、、




「一人だけ恥ずかしい格好のまま感じてるの?本当は"変態"なんじゃない…このチ〇ポ。」

反論できないほどに勃起を隠せないペ〇ス…
いつしか、ねっとりした汁が漏れ出している…




「こんなお粗末な変態チ〇ポで、女を悦ばすことができるの?お前が変態だって知ったら、誰もセックスなんてさせてもらえないよ。役立たずね。」




女のダメ出しが延々と男を責め続け、隆起した変態ペ〇スを、ハイヒールがイタズラに何度も小突き上げる。




「お前みたいな役立たずは、手で十分ね。」

人差し指と親指でつまみ、片手間に扱かれるミジメなペ〇ス。

先走り汁がクチュクチュと音を立て、上下する女の手に制御できない絶頂の波が襲う。

焦りながら訴えるも、女は止めないどころか、、、




「私の気が済むまで止めないから。脂汗だらだら流しながら、絶頂の寸前を繰り返し繰り返しシゴキ続けて、まともに喋ることが出来なくなってから、体液という体液が出来切るまで、何もかも全部搾り取るのよ…」




絶望と絶頂の狭間でどうすることもできず、徐々に女の支配下へされてゆく男、、、
















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「屈服するまで止めないから、、、」